鹿児島県教員採用試験で難易度が低い教科は?過去の倍率推移を紹介

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先生になりたい人
先生になりたい人

鹿児島県の教員になりたいなーと思っているのですが、倍率は高いのでしょうか?どの先生が受かりやすいのか教えてほしいです。

このような疑問を解決できる記事を書きました。

本記事は「鹿児島県教員採用試験の倍率」について過去の推移や詳細をまとめています。

本記事でわかること

・過去の倍率推移

・校種・教科ごとの実施結果

・試験ごと(一次・二次)の倍率

なお、最初に結論をいうと鹿児島県教員採用試験の倍率は低いです。

とくに小学校や中学校理科の先生は2倍を切っているので、何としてでも受かりたいならおすすめですよ。

すぐに対策を始められるように傾向なども紹介しているので参考にしてください。

それでは見ていきましょう!

関連記事【都道府県別】教員採用試験の倍率推移一覧【全国で低下傾向】

【過去10年分】鹿児島県教員採用試験の倍率推移

まずは過去10年間の実施結果を紹介します。

年度受験者合格者倍率
令和4年度1,5095162.9
令和3年度1,6394773.4
令和2年度1,7054323.9
平成31年度1,9383216.0
平成30年度2,1512548.5
平成29年度2,20622110.0
平成28年度2,24120610.9
平成27年度2,46220711.9
平成26年度2,64823011.5
平成25年度2,79523611.8
平成24年度3,00526811.2

このような結果となっています。

見てのとおり、この10年間で約4分の1まで減少していますね。

今後の倍率は横ばい~微増が予想されるので、対策をしっかりすれば合格することができるでしょう。

続いて校種・教科ごとの詳細をまとめています。

【鹿児島県教員採用試験】小学校の倍率

ここでは鹿児島県教員採用試験の小学校教諭を志望する方向けに、以下の倍率データをまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

年度受験者合格者倍率
20224952841.7
20215812742.1
20206502542.6
20196981654.2
20187601047.3

一次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
20224953511.4
20215814051.4
20206503891.7
20196982782.5
20187602143.6
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)の合計点で決まります。

ポイントは配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
20223512841.2
20214052741.5
20203892541.5
20192781651.7
20182141042.1
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」「実技試験」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、実技(20点)、教科専門(100点に変換して加算)の合計520点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント

【鹿児島県教員採用試験】中学校の倍率(教科別)

ここでは鹿児島県教員採用試験の中学校教諭を志望する方向けに、以下の倍率データを教科ごとにまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

科目20222021202020192018
国語5.83.75.410.311.8
社会5.63.97.516.523.0
数学3.04.96.38.07.3
理科1.43.13.46.06.6
音楽4.34.05.810.010.7
美術6.05.05.06.09.0
保健体育6.78.36.58.99.9
技術2.713.014.011.011.0
家庭7.04.09.013.011.0
英語2.93.03.24.87.5

一次試験の倍率データ

科目受験者合格者倍率
国語64242.7
社会73292.5
数学54361.5
理科23201.2
音楽26102.6
美術632.0
保健体育87283.1
技術861.3
家庭1452.8
英語57361.6
科目受験者合格者倍率
国語55321.7
社会70371.9
数学69302.3
理科34241.4
音楽24122.0
美術541.3
保健体育83263.2
技術1343.3
家庭842.0
英語60371.6
科目受験者合格者倍率
国語49202.5
社会75203.8
数学57212.7
理科34201.7
音楽29122.4
美術1071.4
保健体育71233.1
技術1443.5
家庭942.3
英語64371.7
科目受験者合格者倍率
国語62125.2
社会6688.3
数学72154.8
理科54153.6
音楽3065.0
美術641.5
保健体育71164.4
技術1142.8
家庭1343.3
英語87362.4
科目受験者合格者倍率
国語59124.9
社会6988.6
数学66193.5
理科66223.0
音楽3284.0
美術942.3
保健体育79174.6
技術1142.8
家庭1152.2
英語112333.4
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)と※実技試験の合計点で決まります。
※実技は音楽、美術、保体のみ。

ポイントは※配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

※実技のある教科は実技含む。

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

科目受験者合格者倍率
国語24112.2
社会29132.2
数学36182.0
理科20161.3
音楽1061.7
美術313.0
保健体育28132.2
技術632.0
家庭522.5
英語36201.8
科目受験者合格者倍率
国語32152.1
社会37182.1
数学30142.1
理科24112.2
音楽1262.0
美術414.0
保健体育26102.6
技術414.0
家庭422.0
英語37201.9
科目受験者合格者倍率
国語2092.2
社会20102.0
数学2192.3
理科20102.0
音楽1252.4
美術723.5
保健体育23112.1
技術414.0
家庭414.0
英語37201.9
科目受験者合格者倍率
国語1262.0
社会842.0
数学1591.7
理科1591.7
音楽632.0
美術414.0
保健体育1682.0
技術414.0
家庭414.0
英語36182.0
科目受験者合格者倍率
国語1252.4
社会832.7
数学1992.1
理科22102.2
音楽832.7
美術414.0
保健体育1782.1
技術414.0
家庭515.0
英語33152.2
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」「※実技試験」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。
※実技は英語、家庭のみ。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、実技(50点)、教科専門(200点)の合計600~650点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント

【鹿児島県教員採用試験】高校の倍率(教科別)

ここでは鹿児島県教員採用試験の高校教諭を志望する方向けに、以下の倍率データを教科ごとにまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

科目20222021202020192018
国語11.39.59.013.013.3
地理歴史14.015.58.812.011.8
公民8.012.014.021.018.0
数学8.019.012.719.318.0
理科8.016.311.033.027.5
音楽3.08.03.06.57.0
美術11.012.07.017.0
書道21.0
保健体育21.314.823.019.318.0
家庭4.55.05.07.721.0
英語7.07.37.35.58.7
農業8.07.03.72.32.8
商業8.09.711.313.341.0
工業4.07.03.84.04.2
水産3.05.01.03.0
情報1.5
看護1.01.0
福祉4.04.0

一次試験の倍率データ

科目受験者合格者倍率
国語34122.8
地理歴史2883.5
公民842.0
数学56202.8
理科40123.3
音楽961.5
美術1161.8
保健体育64125.3
家庭18121.5
英語21121.8
農業842.0
商業24112.2
工業12111.1
水産331.0
情報331.0
福祉441.0
科目受験者合格者倍率
国語38123.2
地理歴史3183.9
公民1234.0
数学5796.3
理科49133.8
音楽842.0
美術1243.0
保健体育59134.5
家庭20121.7
英語2292.4
農業741.8
商業2983.6
工業741.8
水産541.3
看護331.0
福祉441.0
科目受験者合格者倍率
国語36123.0
地理歴史35122.9
公民1443.5
数学76164.8
理科44123.7
音楽641.5
保健体育69125.8
家庭2092.2
英語2292.4
農業1191.2
商業3493.8
工業15121.3
看護221.0
科目受験者合格者倍率
国語52153.5
地理歴史48124.0
公民2145.3
数学77126.4
理科6688.3
音楽1381.6
美術1462.3
保健体育77164.8
家庭2392.6
英語22121.8
農業981.1
商業4094.4
工業16121.3
水産111.0
科目受験者合格者倍率
国語53124.4
地理歴史47123.9
公民1844.5
数学90165.6
理科5586.9
音楽1481.8
美術1744.3
書道2145.3
保健体育108176.4
家庭2145.3
英語2683.3
農業1181.4
商業41410.3
工業21151.4
水産321.5
看護111.0
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)と※実技試験の合計点で決まります。
※実技は音楽、美術、保体のみ

ポイントは配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

科目受験者合格者倍率
国語1234.0
地理歴史824.0
公民414.0
数学2072.9
理科1252.4
音楽632.0
美術616.0
保健体育1234.0
家庭1243.0
英語1234.0
農業414.0
商業1133.7
工業1133.7
水産313.0
情報321.5
福祉414.0
科目受験者合格者倍率
国語1243.0
地理歴史824.0
公民313.0
数学933.0
理科1334.3
音楽414.0
美術414.0
保健体育1343.3
家庭1243.0
英語933.0
農業414.0
商業832.7
工業414.0
水産414.0
看護331.0
福祉414.0
科目受験者合格者倍率
国語1243.0
地理歴史1243.0
公民414.0
数学1662.7
理科1243.0
音楽422.0
保健体育1234.0
家庭942.3
英語933.0
農業933.0
商業933.0
工業1243.0
看護221.0
科目受験者合格者倍率
国語1543.8
地理歴史1243.0
公民414.0
数学1243.0
理科824.0
音楽824.0
美術623.0
保健体育1644.0
家庭933.0
英語1243.0
農業842.0
商業933.0
工業1243.0
水産111.0
科目受験者合格者倍率
国語1243.0
地理歴史1243.0
公民414.0
数学1653.2
理科824.0
音楽824.0
美術414.0
書道414.0
保健体育1762.8
家庭414.0
英語832.7
農業842.0
商業414.0
工業1553.0
水産212.0
看護10
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」「※実技試験」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。
※実技は英語、家庭のみ。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、実技(50点)、教科専門(200点)の合計600点~650点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント

【鹿児島県教員採用試験】特別支援学校の倍率

ここでは鹿児島県教員採用試験の特別支援教諭を志望する方向けに、以下の倍率データをまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

年度受験者合格者倍率
2022125373.4
2021136373.7
2020121284.3
2019133343.9
2018137304.6

一次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
2022125681.8
2021136642.1
2020121631.9
2019133612.2
2018137592.3
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)と※実技試験の合計点で決まります。
※体育、音楽、美術の志望者。

ポイントは配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
202268371.8
202164371.7
202063282.3
201961341.8
201859302.0
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」「※実技試験」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。
※小学校、英語、家庭の志望者のみ。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、実技(20~50点)、教科専門(200点)の合計600点~650点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント

【鹿児島県教員採用試験】養護教諭の倍率

ここでは鹿児島県教員採用試験の養護教諭を志望する方向けに、以下の倍率データをまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

年度受験者合格者倍率
202287243.6
202176253.0
202070252.8
201997263.7
2018104234.5

一次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
202287481.8
202176521.5
202070501.4
201997521.9
2018104472.2
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)の合計点で決まります。

ポイントは配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
202248242.0
202152252.1
202050252.0
201952262.0
201847232.0
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、教科専門(100点に変換して加算)の合計500点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント

【鹿児島県教員採用試験】栄養教諭の倍率

ここでは鹿児島県教員採用試験の栄養教諭を志望する方向けに、以下の倍率データをまとめています。

  • 過去5年間の倍率推移
  • 一次試験の倍率
  • 二次試験の倍率

まずは過去の倍率を見て現在の状況を確認してみてください。

次に一次試験、二次試験の倍率をチェックしてみましょう。

各試験の傾向・対策方法も紹介しているので参考にしてくださいね。

過去の倍率推移

年度受験者合格者倍率
20224785.9
20216278.9
202068417.0
201959511.8
201889422.3

一次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
202247162.9
202162173.6
20206897.6
201959105.9
201889108.9
一次試験の合否はどうやって決まるの?
筆記試験(教養と教科専門)の合計点で決まります。

ポイントは配点が高い教科専門科目で得点をとることです。(教養:専門=1:2)

教養試験は科目も範囲も膨大なので出題傾向を把握して勉強することが重要。

詳しくは下記記事で解説しています。

関連記事鹿児島県教員採用試験 教職・一般教養の勉強法|過去問は最初に使え!

二次試験の倍率データ

年度受験者合格者倍率
20221682.0
20211772.4
2020942.3
20191052.0
20181042.5
最終合格はどうやって決まるの?
「個人面接」「グループ討議」の結果と一次試験の教科専門を加えた総合点で決定します。

配点は個人面接(200点)、グループ討議(200点)、教科専門(100点に変換して加算)の合計500点。

どの試験も客観的な意見がなければ達成度を把握できません。

そのため就職課(大学生の場合)や予備校、サークルなどを積極的に活用して対策していくことがポイントです。

まずは下記記事で傾向を確認して対応を考えていきましょう。

関連記事【面接対策は何する?】鹿児島県教員採用試験の質問内容を紹介

関連記事鹿児島県教員採用試験 グループ討議の過去問|5つの評価ポイント